昨年末の安倍政権誕生以来、円は1ドル80円から100円台まで2割以上も下がり、
その後も乱高下を繰り返していますが、何か変だと思いませんか?
今まで日本が為替介入しようとすれば、1円単位、1銭単位で他の国は文句をつけてきました。
それが今回、この大幅な値動きが、「何の抵抗もなく」受け入れられています。
その裏には、どうやら日本と「頸動脈でつながっている」アメリカ財政の深い事情があるようです。
アベノミクスの舞台裏で、まさかこんなことが起こっていようとは・・・
この先にあるのは、破滅か、復活か。裏で何が進んでいるのか。
日米政財界に精通する西鋭夫教授が、「誰も言わない本当のこと」を教えます。
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http://netbusinessgold.info/本日6月30日23:59公開終了です。お早めに、お見逃しなく。
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